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遅ればせながら・・

ずっと読みたかった『ダ・ヴィンチ・コード』(上・下)を読了しましたぁ♪

いやぁ~期待通り!!!ページをめくる手がもう止まりませんでした。

お陰で三日間寝不足っす(^^;)

内容は、殺人事件を解くと同時に、ダ・ヴィンチの素描に描かれた暗号が解読され、

キリスト教の根幹を揺るがす闇の歴史が浮かび上がる・・・というストーリー。

『聖杯』と言えば、「インディ・ジョーンズ」くらいしか思い浮かばない私にとって、、``r(^^;)

イエス・キリストに奥さんがいたって、その子孫がいたとしても・・・

別にど~ってことないんだけど(^^;)

敬虔なカトリック教徒にとっては・・・それはやっぱり大問題なのでしょうね??


気になるのは、ダ・ヴィンチの絵に隠された暗号。

『モナ・リザ』には、何かの暗号が隠されている・・というのは有名ですが、

『最後の晩餐』など、、ダ・ヴィンチの才能の凄さにとにかく圧倒されます。

これを読んだら絶対!ルーブル美術館へ行きたくなりますね!


5月に公開される主演:「トム・ハンクス」での映画も楽しみです♪



余談ではありますが・・・

レオナルド・ディカプリオ』の名前って 

レオナルド・ダ・ヴィンチ』の名前からつけられたって知ってましたぁ?

胎内にいたレオさまが、ルーブル美術館のダヴィンチの絵の前で動いた事で、

『レオナルド』と命名したそうな。

これも、ダ・ヴィンチの魔力だったりして??????




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2006.01.17 Tue l 本・アート・音楽・映画 l COM(0) TB(0) l top ▲

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